INTERVIEW社員インタビュー

2018年入社

江田 香菜子

カスタマーサービス 担当
常に笑顔で、
生活のインフラを支える。
CAREER

入社後、最初の1週間で社会人マナー、次の1週間でレジ業務や仕事の心構えを学ぶ新人研修がある。
その後、カスタマーサービス(CS)部門に配属され、現在は基本的にレジを担当。
また、カードの切り替えの対応や、宅急便の受付など、サービスカウンターの業務も行う。

食というインフラを支える仕事。

Q.入社のきっかけ・動機は?

学生時代にコンビニエンスストアやドラッグストアなどでアルバイトをしているうち、接客業に就きたいと思うようになりました。大阪屋ショップを選んだのは、周囲の人たちに1番好きなスーパーをリサーチした時、最も多く名前が挙がり、お客様からの支持の高さを肌で感じたからです。また、会社説明会での誠実かつフレンドリーな対応に加え、「食もインフラのひとつである」という考え方も胸に刺さりました。インフラを支える仕事に携わることは非常にやり甲斐を感じられるのではないかと思ったことも、入社の大きな決め手になりました。

「ありがとう」の言葉が一番の喜び。

Q.この仕事の魅力は?

レジの仕事は、商品の詰め方や持ち方などがけっこう難しく、日々工夫しながら一生懸命取り組んでいます。詰め方ひとつとっても、「この商品はここに置いてほしい」というご要望はお客様によってさまざま。難しいところもありますが、少しずつできることが増え、自分の上達を実感できるところに、この仕事の面白さがあります。
また、レジはお客様と1番接する場所なので、常に笑顔で接することを心がけています。「ありがとう」という言葉がダイレクトに聞けることがやり甲斐ですね。

お客様に信頼される社員を目指して。

Q.今後の目標や夢を教えてください。

今の課題は、レジの技術を上達させることです。チーフや先輩方を見習って、丁寧かつスピーディなレジ業務を目指していきたいと思っています。
また、入社当初から目標にしているのは、お客様から信頼される社員になること。毎日の商品の詰め方や接客方法が信頼関係を築く鍵になると思っていますが、最も大事なことは常に笑顔でいることかなと思っています。これからも思いやりの心を大切にしながら、仕事に取り組んでいきたいと思っています。

新社会人へのメッセージ

私は社会人になってからポジティブシンキングになりました。例えば、嫌だなと思うことに対しても、それを別の角度から捉えて建設的に物事を考えられるようになったんです。当社は、”お客様のために働く”ことを第一にしている会社。研修で社長から経営理念や社訓を教えていただき、自分もその考え方を身につけていこうと思いました。大事なのは、「会社の理念に共感できるかどうか」だと思います。

会社の理念に
共感できるかが大事!